Answer (回答)

マエショウではこれまでに屋外向けのデジタルサイネージを、下記のサイズでの製作実績があります。

 

筐体サイズ         搭載モニター

W3600×H2350×D320   55インチモニターを4面

W2860×H2120×D400   60インチモニターを4面

W1500×H1100×D250   46インチモニターを1面

W1500×H1000×D400   42インチモニターを1面

W2000×H1600×D450   75インチモニターを1面

W1470×H1950×D350   47インチモニターを1面

W958×H697×D175    32インチモニターを1面

 

どれもお客様のご要望に応えた筐体となっており、設置する環境や用途に応じて案内板や映像広告としての機能を果たしています。

 

各サイズとも防水性と防塵性に対する保護等級はIP54を持った屋外向きのデジタルサイネージとして設計しております。

 

太陽光の熱侵入が原因で起きてしまうブラックアウト現象(画面が真っ黒になり表示されなくなる)など故障の対策となる熱交換機能を考慮しております。また筐体に使用するガラスも太陽光による熱侵入を低減させる為に低反射ガラスの採用をしております。他にも内部の熱を逃がす、冷却ファンを使用するなど熱に対する対策をしております。

 

このように屋外に設置することを考えた様々なリスクに対するノウハウを持っています。

 

ご希望のサイズやデザインなどがありましたらお気軽にご相談ください。

 

>>特注デジタルサイネージ筐体の製品事例はこちら

>>標準品デジタルサイネージ筐体・価格はこちら

>>技術ハンドブックはこちら

>>お問合せはこちら