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筐体設計、板金製作、塗装、電機配線、検査、輸送まで対応可能です。盤の金属筐体の板金加工(切断、抜き、曲げ、組立)に於いて、最新のパンチ・レーザー複合機を2台、ロボットによる材料供給と曲げ加工を行うオートベンダーマシンを2台保有しており、自動化の進んだ板金の生産設備を保有しています。また、溶接工程では、スタッド溶接機やYAGレーザーも保有しています。板金加工によって製作した盤筐体の作成と同時進行で、中板への制御機器や電気配線を行うことができるため、機械と電気の両方の対応できることは、株式会社マエショウの強みになっています。